宮崎県高鍋町 -TAKANABE TOWN-

ハザードマップ等について

高鍋町津波ハザードマップ

東日本大震災の教訓を踏まえ、宮崎県が最大クラスの津波を想定して平成25年2月に公表した津波浸水予想図を基に、津波ハザードマップを作成いたしました。

 要配慮者利用施設

 高鍋町津波避難ビルの指定について

高鍋町洪水・土砂災害ハザードマップ

 高鍋町では、平成25年12月に国土交通省が公表した小丸川浸水想定区域図を基に、洪水ハザードマップを作成しました。その後、平成29年3月に「想定する最大規模の降雨(9時間総雨量607mm)に対する浸水想定区域図」が公表され、洪水により浸水する区域や浸水深さなどが変更になったため、平成30年3月にハザードマップの更新を行いました。

 洪水・土砂災害ハザードマップは、河川の氾濫が予想される場合や実際に氾濫した場合に、町民の皆様が避難などの適切な行動をとっていただくために作成したものです。

 このマップでは、洪水に対する危険性や大雨に対する備えなどについてまとめていますので、日頃からご家族や地域の方と話し合っていただき、浸水被害軽減のために役立ててください。

マップ面 A1 (PDFファイル/9.4メガバイト)

情報面 A1 (PDFファイル/4.83メガバイト)

 要配慮者利用施設

高鍋町土砂災害ハザードマップ

町では、宮崎県から「土砂災害警戒区域」及び「土砂災害特別警戒区域」に指定された地区を対象に土砂災害ハザードマップを作成しています。

ハザードマップでは、土砂災害の発生のおそれのある箇所や区域を地図で明らかにするとともに、土砂災害の知識や避難経路などの情報も記載しています。

日ごろから、この「ハザードマップ」を活用しながら、危険個所や避難経路を確認するなどして、いざとなったら「早めの避難」を心がけましょう。

脇・黒谷地区ハザードマップ (PDFファイル/938.01キロバイト)

家床・坂本地区ハザードマップ (PDFファイル/982.2キロバイト)

山下・松本地区ハザードマップ (PDFファイル/1016.39キロバイト)

永谷地区ハザードマップ (PDFファイル/899.49キロバイト)

大平寺地区ハザードマップ (PDFファイル/878.6キロバイト)

高鍋町ため池ハザードマップ

 地震や大雨によって、池の堤防が破壊し、すべての貯水量が流出した場合に想定される浸水範囲及び浸水時の水深を示しています。

蛸の口ため池ハザードマップ (PDFファイル/4.14メガバイト)

桧谷ため池ハザードマップ (PDFファイル/2.99メガバイト)

 

ひと目でわかる 高鍋町標高マップ

  高鍋町は、平地のほとんどが10メートル以下の標高です。
  東北地方太平洋沖地震による津波は、陸地の奥まで被害が及ぶものでした。
  この標高マップを手元におき、津波のとき、どのように行動し、どこに避難するかを日ごろから意識しましょう。

総務課へのお問い合わせ
電話:0983-26-2001(行政・生活安全係)
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0983-26-2004(総合調整係)
FAX:0983-23-6303
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